フォーラム 診断・治療 急性骨髄性白血病治療中に感染。その後遺症で瞳孔が癒着し光の調節ができません 返信先: 急性骨髄性白血病治療中に感染。その後遺症で瞳孔が癒着し光の調節ができません

#2312返信

ひまわり

ふあママさん、はじめまして。息子は3歳2ヶ月でふあちゃん?と同じ骨髄性でタイプも同じ(M5)を発症しました。同じプロトコールでしょうか??JACLS(AML99)
入院中の服用薬は、ポリミキシンとバクタでしたよ。

そうですよね、骨髄性の場合、退院後は治療は無く経過観察の通院となりますよね。息子の場合、入院中の感染?というか副作用が強くでたのでした。(脱毛・熱・口内炎・爪が黒くなる・下痢・嘔吐など)
あとは、熱が出た時に点滴より沢山お薬を使いました。
現在は、後遺症というか片目の下が赤黒くなっています。これは皮膚に出ているものだから眼とは直接関係が無いですが。
主治医によると、やはり抗癌剤の影響か?もしくは、長い間抗生剤を服用したものによるものか?と言うことです。
副作用は、個人差もあるのですが?こういった後から出てくるものは不安で仕方ないものだと思うので、お気持ちお察しいたします。
小児の骨髄性の方と色々情報交換もしたかったので、同じタイプですし力強い気持ちです。
いま現在は、眼科にもかかっておられるのですか??なんかこちらが質問してしまってすみません。

今後ともよろしく御願いします。