フォーラム 診断・治療 急性骨髄性白血病治療中に感染。その後遺症で瞳孔が癒着し光の調節ができません 返信先: 急性骨髄性白血病治療中に感染。その後遺症で瞳孔が癒着し光の調節ができません

#2313返信

えりこ

こんにちは。久しぶりの書き込みです。
娘も一昨年16才でM5を発症、9月から入院治療を始め、すぐに寛解に入りました。経過は良好だったのですが、再発のことを考慮し、ちょうど弟がフルマッチのドナーとなれることも判明し、翌年3月に弟からミニ移植を受けました。
経過は至って良好、移植後40日ちょっとで退院、その後は通院間隔も徐々に広くなり、移植後2年経った今では薬もなく、診察も半年に一度となっています。
小児ではないので参考になるかどうかわかりませんが、明るい情報かと思い書かせて頂きました。

がんばりましょう! 医学は日進月歩ですからね。