フォーラム 嬉しい!心強い! 息子がB前駆細胞型ALLと診断され、人生が終わったと思いました 返信先: 息子がB前駆細胞型ALLと診断され、人生が終わったと思いました

#732返信

りーだー

皆様
返信遅くなりました。
息子は、今年、年長なのですが、維持療法中なので、行くことができず、退園することにしました。(今までは、休園でした)
キロサイドの治療、大変ですよね。気持ち悪くなりますよね。
その後のプレドニンとかデカドロンの副作用も猛烈ですが・・・
輸血のたびに感染症(肝炎とか)やアレルギー反応など心配になります。
が、しないわけにもいかず・・

好中球と治療継続の扱いについては、主治医によって違うようですね。
(治験の方針によるのかもですが)
薬を使ってでも投薬スケジュールを守るタイプか、好中球が戻るまで投薬を待つタイプか。
どちらがいいのかとかは、わかりませんが、うちは、好中球の戻りを待って投薬する方でした。
親の気持ち的には、そちらの方がありがたかったです。
(治療にどう影響しているのかは知る由もありませんが)
看病している親の方も精神的に辛いですよね。
睡眠障害なども出てくるのではないでしょうか?私も2か月くらいありました。
なるべく、昼間は日に当たる、少しでも体を動かしてみる。(簡単な屈伸程度でいいと思います)
など、されると体がリズムを取り戻してくると思います。
長い闘病になります。どうぞお体ご自愛ください。