我が家は病院まで車で20~30分ほどでしたので、宿泊施設を利用することはありませんが、他の方から、「子どもの入院中は、ファミリーハウスでの宿泊やスタッフの方にずいぶん支えられた」という話は伺っています。

京都ファミリーハウスさんのブログを拝見して、こんな人もいるのかという驚きと怒りがこみ上げてきました。

これは過去に、叔父さんとか従兄弟とか、病児のおばあちゃんの妹とその孫とか、どう考えても付き添いではないような方々が宿泊されていた例が多々あったので、宿泊者に制限を設け、あれっ?と思った場合には、入居の手続きの時に患者さんとの関係をお聞きしています。
引用元: 京都ファミリーハウスのブログ「疎水のそばから」

ホテルとして泊りに来る方がいらっしゃるなんて許せません。それでも見舞いに来てくれる人がいると、子どもは喜ぶ。そんな姿を想像すると悲しくなります。