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    キーマスター

    オレンジさん、ス~パパさん、ありがとうございます。

    皆さんに支えられ、こうしてホームページや掲示板を運営していくことができます。これからもよろしくお願いします。

    ぴょんさん、自分のペースでいいからね。まわりと比べてゆっくりだったとしても、いつか速く走ることができるようになるから。大丈夫だよ。

    はな
    キーマスター

    ぴょんさん、こんにちは。

    入院中は退屈だよね。気分が悪くなると勉強する気にもなれないしイライラすることだってあるよね。「笑える出来事がまったくない」本当にそうだよ。テレビ観ていてみんなが笑っていても、ぜんぜん面白くないし笑えなかった。

    きっとよくなると信じているから、今は好きなことをしてゆっくり休んでね。

    納豆が好きなんだね。納豆もいろんな種類があるから、退院したらたくさん食べられるね。応援しています。

    はな
    キーマスター

    ぴょんさん、はじめまして。管理人をしています「はな」と申します。
    3月から闘病されているのですね。急性リンパ性白血病だったら私の息子と同じかしら。中学生前後のお子さんも知っていますが、みなさん元気になりましたよ。中学3年生といえば、いろいろな思いを抱えた年頃ですよね。

    >どうやったらそんなに頑張れるんですか?

    強く見えるお母さん方も隠れて泣いていることだってあります。重いがあふれた時は涙が涸れるまで泣いて、モヤモヤした気持ちがたまった時は誰かに胸の内を聞いてもらって、何よりも子どもからパワーをもらっているんだと思います。
    子どもたちも何か目標に向かって頑張っているんだと思います。「退院したい」それだけでも十分じゃないかな。

    私も自分は暗い性格だと思っています。人前に出ると固まってしまうし、ひとりでいるときが一番落ち着くし、面と向かって男性と話すのは苦手なので主治医ともなかなか上手く話すことができませんでした。しゃべれないのでいつも紙に質問事項を書き留めて渡していました。信頼していますが、おしゃべりできるかどうかは別なんですよね。

    嫉妬する気持ち、分かるな。私も同じだったもの。息子が入院してから病院の外の暮らしがとても羨ましくて、笑っている人を見るだけでも腹立たしく思えたりして・・・。ストレスたまるよね。

    副作用で辛いときは勉強をやめてゆっくりするといいよ。悲しくなることも、涙がこぼれることも「生きている証」、「生きる」ことは時としてとてもつらいことだけれど、きっとそこから何かを得られるはずだから。だから、前を向こう。大丈夫、あなたの仲間がここにはたくさんいるから。みんなであなたを支えるから。何かあったらいつでも書き込んでね。

    はな
    キーマスター

    シンデレラさん、おはようございます。

    娘さんも1年生なんですね。もう夏休みになったかしら?うちは昨日終業式がありましたので、とっっっっっても賑やかな夏休みに突入しました。(ノ_-;)ハア…

    娘さんは学校生活が楽しいんですね。うちは毎日しんどいようで、先週からぐったりです。娘さんが行きたい気持ちが強いのであればそれでいいと思いますよ。何かあればすぐに迎えに行きますからと先生に伝えればいいような気がしますがいかがでしょうか。子どもって元気ですからね。子どもの力を信じましょう。大丈夫ですよ。きっと娘さんは体も心も強くなっていきますから。

    はな
    キーマスター

    シンデレラさん、こんにちは。娘さんの退院おめでとうございます。

    そうですね、骨髄性は維持療法がないので退院した時が治療終了なんですよね。息子の場合は7ヶ月間の入院と1年半の外来治療がありました。治療が終わって1ヵ月後の血液検査・診察が終わった頃から、私自身おかしくなってしまいました。燃え尽きたマッチ棒のようになってしまい、診療内科を受診し薬をいただいて帰りました。今も時々薬を飲んでいます。

    息子が治療中はピリピリと神経を尖らせて、専門書を開いて勉強する毎日でした。それがなくなり、嬉しさやほっとした気持ちと先々の不安が心の中で渦を巻いていたのかもしれません。

    親の心のリハビリも必要ですよね。

    はな
    キーマスター

    紫音さん、こんにちは。
    私は現実を受け入れるために専門書を購入して息子の治療のこと、ケアのことを学びました。知ることによって受け入れることが出来ました。しかしそれとは反対に、息子の将来について不安になることも多くありました。

    弱音を吐き続ける時期や場はあったほうがいいと思います。そしてそれを受けとめてくれる相手・仲間がいるということは素晴らしいことだと思います。受けとめてくれる仲間も過去に同じような経験をされて、それを乗り越えられた方もたくさんいらっしゃいます。

    こうして紫音さんと出会えたのもなにかの縁です。ともに歩んでいきましょう。

    はな
    キーマスター

    紫音さん、はじめまして。
    息子さんの経過が良く元気に過ごしていらっしゃるとのこと、嬉しいですね。

    私には小学4年と1年の息子がいます。白血病になったのは次男です。2ヶ月に1度定期健診に行くのですが、主治医が私と同年代?の男性医師なので男の子のからだのことは気になってもなかなか質問しづらいです。一緒にお風呂に入っている時に全身を見てどこか異常がないかチェックしていますが、それもあと何年できるか・・・。

    紫音さんはたくさん頑張っていらっしゃったのですね。何も手に付かない時期が私にもありました。息子の治療が終わって1ヶ月ぐらい経過した時でした。自分では「燃え尽き症候群」ではないかと思ったのですが、幻覚や幻聴まで現れたので神経内科へ行って薬をいただいて帰ってきました。

    今は薬の世話になることもなく元気に過ごしていますが、なぜだか怖くなって涙がボロボロと溢れ出てくる日もあります。再発したらどうしよう、何か障害が出たらどうしよう、治らないといわれたらどうしよう・・・いろんなことを想像し始めたら怖くてどうしようもなくなります。でも、再発しないかもしれない、ずっと元気でいられるかもしれない、きっと大丈夫だよと思うと気持ちが軽くなっていくんですよね。ただ自分で気持ちのスイッチを切り替えるのが難しいのでいつもネット友達や家族にそのスイッチを切り替えてもらっています。

    ひとりで頑張らないで、背負った荷物が重すぎたときはここで下ろしてください。みんなでその荷物を運びますから。
    歩けなくなったら立ち止まっていてください。ここには支えてくれる仲間が、紫音さんを背負って歩いてくれる仲間がいますから。

    辛い時や怖い時はいつでも利用してください。これからも末永くよろしくお願いします。

    はな
    キーマスター

    まなっちさん、こんばんは。遅くなってすみません。

    退院されたのですね。おめでとうございます。外来治療は入院の時と比べて副作用もずっと軽くなりますしらくに生活できるようになると思いますよ。

    私も息子の退院の時は不安でいっぱいでした。神経ピリピリですよね。長らく使っていなかった食器類はすべて棚から出して洗いさらに消毒していましたし、息子のちょっとした変化もとても気になって主治医に電話することもありました。

    病院にいるときは気になったことはすぐに主治医や看護師さんを呼んで診ていただけたのが、こんなことで電話して聞いてもいいのかな・・・救急で診てもらってもいいのかな・・・と思うことばかり。

    私の夫は「病気のことはすべておまえに任せた」と言うぐらいですから相談相手にもならず、処置に付き添いたいと申し出たことにも大反対でした。

    凹んだ時はネット仲間がとても支えになりました。なにかありましたらいつでもこの掲示板を使ってくださいね。メールでもOKです。不安なのはまなっちさんだけではありませんので大丈夫ですよ。一緒に歩んでいきましょう。

    はな
    キーマスター


    【アンケート結果】髄注・マルクの処置に付き添いたいと思いますか?

    当サイトでアンケート調査をした結果です。2008-1-1に投票受付終了分

    ◆髄注・マルクの処置に付き添いたいと思いますか?(投票数: 57 投票者数: 55)

    付き添った > 付き添ってよかった 17 % (10)
    付き添った > 付き添わなければよかった 0 % (0)
    付き添った > 特別に配慮していただいた 7 % (4)
    付き添えなかった > 医療者に断られた 38 % (22)
    付き添えなかった > 家族の体調が悪かった 1 % (1)
    付き添わなかった > 外で待っていてよかった 35 % (20)

    はな
    キーマスター

    【アンケート結果】髄注(ルンバール・腰椎穿刺)の処置の際に付き添いましたか?

    当サイトでアンケート調査をした結果です。2008-1-1に投票受付終了分

    ◆髄注(ルンバール・腰椎穿刺)の処置の際に付き添いましたか?(投票数: 72 投票者数: 70)

    付き添った > 麻酔をかける前まで 2 % (2)
    付き添った > 麻酔がかかるまで 36 % (26)
    付き添った > 処置終了まで 13 % (10)
    付き添えなかった > 医師の指示 > 付き添いたかった 22 % (16)
    付き添えなかった > 医師の指示 > 付き添わなくてよかった 15 % (11)
    付き添わなかった > 家族の希望 > 付き添いたかった 2 % (2)
    付き添わなかった > 家族の希望 > 付き添わなくてよかった 6 % (5)

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