トピック

  • …TCCSGは入院期間が長いですが、維持療法は内服のみです。(ロイケリン、MTX) 白血球数を3000前後に維持していく事が理想と先生はおっしゃっていますが、 微妙なところで、そこまで下がりません。だいたい4000前後です。 現在目立った副作用も無いので、薬を増量して経過を見ています。 入院中は白血球が下がったら下がったで感染が気になり心配でしたが、 下がらなければ下がらないで不安ですよね。 少ない量で効いてくれれば副作用という点でも安心ですもんね。 一喜一憂 4000という数値は、正常値に比べれば当然少ないので、効いている事は効いていると思うのですが、皆様のところはどのくらいですか? 闘病記を拝見すると、結構バラツキがありますね。 プロトコールによっても違うと思うのですが、教えてください。
  • さーちゃん (2007-5-31 23:39 ) みなさんは主治医から提案があったプロトコールに素直に従うことができましたか? 世の中には(現実に受けられる治療法として)この治療法しか日本にはないのか・・・と思ってしまうくらい、きちんとしたプロトコールがあって、ぴっくりしてしまいます。 人間一人一人違うはずなのに、どうして治療方法は同じなの?! プロトコールに従わないと言っても、不利益はない、と同意書には書いてあるけど、実際の先生としてはプロトコールに従わない、という判断をすると先生の実績から外されてしまうわけで、医師側のデメリットがあるような気がしてならないのです。 先生のことは信頼もしていますし、一生懸命考えて下さっていると思います。 でも、やっぱり、もっと選択肢があってもいいのではないかと思うのですが、プロトコールに従わなかった方などいらっしゃるのでしょうか。 また、皆さんの主治医の方はどのような感じでプロトコールのことをご説明になられたのでしょうか。 —————————— 「小児がん みんなの闘病記」閉鎖に伴い、記事を移転しました。 各記事の投稿日は、記事1行目カッコ内をご覧ください。
  • レンジャー (2009-5-27 0:00 ) はじめまして。4才の息子の父です。 先日、息子が神経芽腫の診断を受けました。広範囲の骨へ転移をしておりstage4で、年齢から言っても高リスクの部類に入り、厳しい治療が待ち受けていることの説明を受けました。 現在、一通りの検査が終了し、間もなく治療が開始されます。 主治医からは、治療はプロトコールに沿った共通の治療のため、セカンドオピニオンを行っても、同じ説明を受けるだろうとのお話がありました。主治医の言われていることは、もっともだとは思うのですが、先生によっては見解・判断も違うのでは?とも思っております。 この病気に関するセカンドオピニオンの必要性と、行うのであればどのタイミングが行うことがベストなのか、ご意見・経験談の情報をお願いいたします。 —————————— 「小児がん みんなの闘病記」閉鎖に伴い、記事を移転しました。 各記事の投稿日は、記事1行目カッコ内をご覧ください。
  • はじめまして。今年の3月に7歳の娘が、B前駆細胞性急性リンパ性白血病と診断されました。現在JPLSGのALL-B12プロトコールで治療中で、早期強化療法3週目が始まるところです。 ALLと診断された時は、涙が止まらず、なんでうちの子が…というくるしい気持ちでいっぱいでしたが、最近になってやっと病気を受け入れ、闘っていこうという考えになれました。 まだまだ先は長く、不安でいっぱいですが、なんとか頑張っていこうと思います。
  • 小児ALL維持療法のロイケリンについて教えて下さい。 娘がプロトコールHRでロイケリンを内服しています。 ロアケリンの解毒が上手く出来ないようでロイケリンのクールでは数値がかなり落ち(好中球100まで落ちたりします)輸血や発熱などが原因で入院になります。 現在4分の1まで使用量を減らしています。 他の抗がん剤では比較的順調でした。このまま更に量を減らすことは再発予防に効果があるのか、また、数値が下がることで治療を延期していることも問題ないのか心配になります。 詳しい方教えて下さい。お願いします。

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